所沢市 歯科 インプラント 新所沢 矯正歯科 美原町歯科

所沢市 歯科 インプラント 新所沢 矯正歯科 美原町歯科
インプラント治療
  • 歯が失われた場所に歯の根に代わるもの(人工歯根)を埋めておき、それが骨としっかり付いた段階で人工の歯をかぶせる方法です。

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  • 一般歯科
  • 矯正歯科
  • レーザー治療
  • 他院で「インプラントはできない」と言われた方へ

    「骨の厚みが足りずインプラントができない」と言われた方でも、骨の再生治療によって、インプラントが可能な場合もあります。
    高度な手術も取り入れ、たくさんの方に安心してインプラント治療を受けて頂けるような体制をとっております。是非お気軽にご相談ください。

IPOI、近未来オステオインプラント学会認定医,専門医
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美原町歯科のこだわり

  • インフォームドコンセント

    患者様に対して、お受けになる治療内容の方法や意味、効果、危険性、その後の予想や治療にかかる費用などについて十分にかつ分かりやすく説明をし、その上で治療の同意を得ることです。

  • 治療について

    一般歯科治療はもちろんのこと、インプラント、口腔外科、歯周病治療,矯正歯科歯科治療にも力を入れております。

  • インプラント

    特にインプラントにおきましては、高度な手術も取り入れ、たくさんの方に安心してインプラント治療を受けて頂けるような体制をとっております。是非お気軽にご相談くださいませ。

診療時間のご案内

△・・・PM2:30~PM5:00
週に祝祭日がある場合の木曜日は診療します。

新着情報

☆インプラント日記
(数多くの症例の中より、患者様御了承済みの症例画像のみアップさせて頂いております。)
 更新しました。 2016, 9/23
★2012年10月12日アップの上顎洞粘液貯留嚢胞吸引オペ後のCTコロナル画像もご覧になってみてください。 (2012年7月2日の吸引オペ画像を見られた方)貯留嚢胞が無くなりクリアーな洞内所見が確認できると思います。
★サイナスリフトを数多く施術していきますと必ず経験する症例です。!
同部サイナスリフトオペ後の画像は2012年11月17日にアップしております。
  • 糖尿病医科歯科連携の重要性

    今、歯周病は糖尿病第6番目の合併症と言われていますね。
    しかし糖尿病患者の歯周治療マニュアルには、随時血糖値が200mg/dl以上の場合は観血的処置は避けるべきであると明記されているのですが、
    一般歯科医院における血糖値モニタリングは国内外を含め、殆ど報告がなく歯科医師は患者さん の血糖値を把握できないまま、診療に従事しているのが現状です。!
    ☆重度の歯周炎の患者さんの中で約4割前後の方が、糖尿病を有しているとの報告もあります。
    また慢性歯周炎の重症度に応じて血糖値も上昇していくとの報告もあります。
    ☆一般歯科医院におきましても血糖値のモニタリングは必要不可欠なものになってきているのではないでしょうか。
    慢性歯周炎の患者さんやインプラント治療を受ける予定の患者さんのなかには,想像以上に、糖尿病もしくはその疑いのある患者さんが自覚しないまま存在 している場合があるわけですよ。
    糖尿病も歯周病も、重症化してからでは治療も困難になり、予後不良となってきてしまいます。
    ☆当院におきましても、簡易型血糖測定器にて糖尿病治療中の患者さんや糖尿病境界域の患者さんには必ず 健康体を自負されておられる方でも一度は必ず血糖センサーにて測定させていただいております。
    中には、思ったより数値が悪く糖尿病専門医の先生を紹介する方もおられます。
    歯周病治療やインプラントなど観血的な治療をする場合は全身管理のほかに必ず血糖モニタリングも必要です。
    あまりにも血糖値の管理を知らない歯科医師が多いのには困ったものです。
    これからは若い先生方にもしっかり指導し医科、歯科の連携の必要性、重要性を説いていくつもりです。
    ☆みなさん、歯科医院に於いてインプラントや歯周炎などの観血的外科治療の時、歯科医から血糖値測定などの血糖モニタリング受けていらっしゃいますか?、、ほとんどないと思います。!! ☆生活習慣病などが多くなってきている現在、自分では大丈夫なつもりでいても知らないうちに血糖コントロールが悪くなってきている方が多くなってきています、。歯科医院に於いても血糖モニタリングしての外科治療をおすすめします!!!。
    ☆インプラント治療を受けられる多くの患者さん達は歯周病で歯を失っているんですよ、また逆に歯周病を治療することで血糖のコントロールが良くなったとの報告もあります。!

    ★また脳血流障害や、心筋梗塞などにより抗血小板薬(血液サラサラにする薬)を処方されている患者様も多くなってきています、以前は抜歯などの観血的外科処置をする時に1週間ぐらい前より休薬してもらい施術しておりましたが、現在の循環器病学会の指針として休薬中に問題が起こりうる事例も3パーセントほど報告されていることから、できる限り休薬させないで施術する方向にシフトしてきております。
    ★事前に採血させていただきコアグチェカーにてPTINR(プロトロンビン時間、出血時間)を測定させていただき、INRが3以下(正常値1)であれば問題なく施術可能と考えております。
    3以上であってもきっちり縫合するか止血シイネなどを使用していけば安心して施術可能と考えます。!!!

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